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【怪しい?】Sweatcoinに危険性はないと言える9つの理由について徹底解説!

ぱんだ

Sweatcoinっていう無料で歩いて仮想通貨を稼げるアプリがあるって聞いたんだけどどんなアプリなの?無料で稼げるってちょっと怪しいし危険な気がする・・・

この記事ではこんな方の疑問を解決します。

Sweatcoinは2016年にリリースされた無料で歩いてお金を稼ぐことができるアプリです。

無料でお金を稼げるという点から、SNS上ではよく「怪しい」「詐欺アプリでは」といった声も聞こえてきます。

しかし、実際は危険性は一切なく、健康促進を掲げている非常に公共性が高い健康アプリで、社会的な評価も高く、インストールしておかないのはもったいないです!

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この記事を最後まで読むことで、無料で稼げるSweatcoinが危ないのかどうかを理解し、自分で納得した上でアプリをインストールし、今日から仮想通貨SWEATを稼げるようになります。

この記事から分かること
  • Sweatcoinの概要
  • Sweatcoinに危険性はないと言える9つの理由
  • Sweatcoinに対する口コミ・評判について
  • Sweatcoinに対する公的機関からの見解について
  • Sweatcoinの始め方&稼ぎ方
  • 稼いだ通貨を日本円に換金する方法
この記事を書いた人
  • Core30経理職の20代男
  • 米国公認会計士(ワシントン州)
  • 2021年上期の仮想通貨バブル期にアルトコイン投資とBCGに夢中になりクリプトの世界へ
  • 現在は強気相場が予想される2024年の半減期に向けてビットコインをコツコツ積み立てる堅実スタイル
  • 仮想通貨投資は500万円以上、NFTは50点以上保有、BCGは20作以上プレイ。身を削って蓄えているクリプト情報を発信しています
目次

【歩くだけで無料で稼げる】Sweatcoinとは?

Sweatcoinは2016年にリリースした歩くことで無料でお金を稼ぐことができる健康アプリです。

Sweat(汗)のコインという名前から分かるように、運動して汗をかいてお金を稼ぐという意がアプリ名称に込められています。

アプリ名称Sweatcoin(スウェットコイン)
運営会社SweatCoLTD(2014年に設立したイギリスの会社)
運営メンバーオレグ・フォメンコ アントン
デリヤトカ ダニル
ペルシェフ エゴール
クメレフ
リリース年月2016年
仮想通貨名称SWEAT
上場取引所OKX(2022年11月に上場)
ネットワークNEAR Protocol
公式サイト①https://sweatco.in/
公式サイト②https://sweateconomy.com/
公式Twitter①https://twitter.com/sweatcoin
公式Twitter②https://twitter.com/SweatEconomy

元々は歩くことでゲーム内通貨を獲得して商品券といった景品と交換できるアプリでしたが、2022年9月に仮想通貨SWEAT(スウェット)が仮想通貨取引所に上場し、仮想通貨を稼ぐことができるようになりました。

さとう

最終的には日本円といった法定通貨と交換できるようになっており、歩くだけで本当に無料でお金を稼ぐことができます。

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Sweatcoinに危険性はないといえる9つの理由

Sweatcoinは無料でお金を稼げるという点から、SNS上では怪しい・危険といった投稿もよく見受けられます。

結論から言うと、Sweatcoinに危険性はないといえます。

さとう

ここでは、Sweatcoinが危険ではない9つの理由を紹介します。

①App Storeでアプリが2016年からリリースされている

Sweatcoinは元々英国のApp Storeで2016年にスマホ向けの歩数計アプリとしてリリースされました。

App Storeといえば審査が非常に厳しく、プロジェクトに問題があったり、アプリの中身に問題があるものはリリースすることができません。

さとう

2016年からそのApp Storeでリリースされているので、この点は信頼できると言えるでしょう。

当時は仮想通貨との関連は一切なく、歩くとゲーム内で使用できるデジタルコインが貯まっていき、貯まったコインがランニングシューズといった健康グッズと交換できました。

この仕組みは今のアプリと同じです。

2016年のイギリスのロイター社の記事でリリース当時の内容を確認することができます。

ブロックチェーンの技術が広まったことにより、仮想通貨SWEATを入手できるようになり、健康グッズと交換するだけでなく、最終的に法定通貨と交換できるようになったイメージです。

仮想通貨の機能が追加される前からAmazonギフト券といった実質現金に近いようなものにも交換できたので、昔から使っていた方からすると使用感は変わっていないかもしれませんね。

Sweatcoinに危険性はない理由①
  • Sweatcoinは2016年に英国でリリースしており、健康アプリとしては老舗で信頼できるため、危険性はない
  • App Storeでリリースされており、十分に審査されているため、危険性はない

②健康改善プロジェクトであり、社会的評価が高い

そもそもSweatcoinのコンセプトは「無料で歩くだけでお金を稼げる」ではなく、人々の運動量を増やして健康を促進、延いては暮らしを良くすることです。

2016年にリリースした当初からこのスタンスは変わっておらず、特に会社がある英国では健康管理アプリとして高い評価を得ており、現在は英国の国民保険サービスであるNational Health Service(通称NHS)とも提携しています。

さとう

仮想通貨を取り入れたのは、限定的な商品と交換できるだけでなく、幅広く利用できる仮想通貨の方がより人々が運動するインセンティブになると考えたからです。

プロジェクトのコンセプトについては本記事後半でさらに詳しく解説しています。

Sweatcoinに危険性はない理由

このようにお金を稼ぐという側面よりは、元来イギリス国民の健康問題をNHSと提携して改善するという目的があることから、公共性が高く危険性はないと言えます。

③そもそも無料で金銭的なリスクはない

Sweatcoinは無料で歩くだけで仮想通貨が手に入るため、お金を支払う必要がなく安心してプレイできます。

課金要素もあり、稼げる通貨を増やすことができますが、勿論必須ではなく、そこまで大きく変わる訳ではありません。

お金が必要なるケース
  • プレミアムプランに入る(1日で稼げる上限が撤廃)
  • 将来的にはNFT要素も追加予定

プレミアムプランの詳細については本記事後半で解説しています。

Sweatcoinに危険性はない理由

Sweatcoinは無料でプレイできるので、そもそもお金を失う心配がなく、金銭面での危険性はないと言えます。

④多くのベンチャーキャピタルから出資を受けている

Sweatcoinは多くの大手ベンチャーキャピタルから出資を受けており、将来性のある優良プロジェクトであることが分かります。

さとう

2022年7月28日にはプライベートトークンセール等を通じて、大手のキャピタルキャピタルベンチャーから約17億円の資金調達に成功したことを発表しました。

ビジネスモデルとして成立しており、将来的にキャッシュフローを生むリターンのあるプロジェクトではないと、これだけの大手のベンチャーキャピタルから出資を受けることはできません。

将来のロードマップについても明確に公表されており、今後も十分に期待できる内容です。

「OKEx Blockdream Ventures」は仮想通貨SWEATが上場している取引所OKXの投資部門でもあります。

NEAR Foundationは仮想通貨SWEATのネットワークであるNEARブロックチェーンの財団であり、ここからSweatcoinの仮想通貨参入が決定したともいえます。

Sweatcoinに危険性はない理由

Sweatcoinは将来利益を生むプロジェクトであり、ビジネスモデルとしても期待されていることから多くの出資も受けており、危険性はないと言えます。

⑤主要な仮想通貨取引所に上場している

Sweatcoinのアプリで稼げる仮想通貨SWEATは2022年9月13日に主要な仮想通貨取引所に上場することができました。

最終的に無料で稼いだ仮想通貨SWEATを日本円に換金することも可能です。

仮想通貨SWEATの上場先
  • Bitfinex:取引高ランキング世界第6位
  • OKX:取引高ランキング世界第7位
  • FTX:2022年11月に経営破綻しており、利用できません
  • KuCoin:取引高ランキング世界第4位
  • Bybit:取引高ランキング世界第9位

2022年12月15日時点の24時間取引金額を記載しています。

このような世界の主要な取引所に上場するためには厳しい審査を通過する必要があり、この点からもSweatcoinがプロジェクトとして怪しいものではないことが分かります。

Sweatcoinに危険性はない理由

Sweatcoinは主要な世界の取引所5社に上場できるほど、プロジェクトとして信頼できるものであり、危険性はないと言えます。

さとう

どこも使いやすくオススメの取引所ですが、Bybitは海外の仮想通貨取引所でありながら、全てのサービスが日本語対応しているBybitが初心者にはオススメです。

本記事の後半でSweatcoinで稼いだ仮想通貨SWEATを日本円に交換するまでの手順について詳しく解説しています。

⑥大手の会社とコラボしている

Sweatcoinは仮想通貨SWEAT以外にもゲーム内通貨であるSWC(Sweactoin)を稼ぐことができ、ゲーム内で商品やサービスと交換することができます。

Sweatcoinは仮想通貨を稼げる機能が搭載される前、2016年から健康管理アプリとして人気だったという実績もあり、有名企業とコラボし、その商品やサービスが交換景品となっていることがあります。

Sweatcoinに危険性はない理由

Sweatcoin内で稼いだ通貨は、コラボしている様々な有名企業のサービスや商品と交換できるため、信頼できるプロジェクトであり危険性はないと言えます。

⑦圧倒的な利用者数の多さ

Sweatcoinの登録ユーザー数は、2022年12月時点で世界で1億2,000万人を超えており、世界的な大人気アプリとなっています。

さとう

無料で利用でき、アプリをインストールして後は放置しておくだけで稼げるという手軽さから考えると、これからもどんどんユーザー数が増えていくことが予想できますね。

アプリストアの評価も非常に高く、App Storeで星4.6の評価を獲得していることが分かります。

Sweatcoinに危険性はない理由

ユーザー数が右肩上がりに増えており、ユーザーから高い評価を獲得していることから、信頼できるアプリで危険性はない言えます。

そもそも無料で稼げるなんて怪しくないと思う方もいらっしゃると思いますが、Sweatcoinは基本利用料無料でもビジネスモデルとして成立しているといえます。

主な収益源
  • プレミアムプラン
  • 広告収入
さとう

目下の開発費用やキャッシュについても大規模な資金調達に成功しているので、問題ないと言えるでしょう。

プレミアムプランは年間料金が3,880円となっており、一日に稼げる上限が撤廃されたり、稼げる効率が2倍になったりします。

ユーザー数が1億2,000万人もいるため、そのうち1%が加入していると仮定すると47億円もの収入となっていることが分かります。

さらに、デイリーリワードを獲得するためには広告視聴が必要なので、この点でも多くの収益があることが予想されます。

Sweatcoinに危険性はない理由

2016年から実績があり、プレミアムプラン・広告料で十分に収益を上げていることから、基本利用料が無料であることを怪しむ必要はなく、危険性はないと言えます。

⑨慈善事業への寄付も行っている

Sweatcoinの大元のコンセプトは人々の運動量を増やし、健康的にするだけでなく、人々の暮らしを豊かにすること、延いては地球を豊かにすることにあります。

Sweatcoinでは、歩いて稼いだ通貨を慈善団体へ寄付することができるようになっています。

寄付先の紹介
  • Tree Nation:2006年から活動している非営利団体で、森林を再生させるために木を植えています。2021年7月時点では930万本以上の木を植えたようです。
  • African Wildlife Foundation:アフリカの野生動物・自然を守る活動を行っている団体です。
  • Cancer Research UK:ガンの研究を行っている世界で最大のガン研究慈善団体です。
Sweatcoinに危険性はない理由

Sweatcoinは公共性が非常に高く、社会的にも評価されているアプリであり、危険性はないと言えます。

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Sweatcoinの評判・口コミから見る危険性について

Sweatcoinに対する悪い評判・口コミについて

Sweatcoinが危険・怪しいという口コミは大きく分けて次の2つがあります。

悪い口コミの例
  • アプリ内にウイルスが仕込まれている(トロイの木馬とは)
  • 個人情報が抜かれている

トロイの木馬とは、通常のファイルに偽装して潜伏する悪意のあるソフトウェアです。通常のウイルスやマルウェアとは異なり、トロイの木馬単体でファイルを複製したり感染させたりすることはありません。トロイの木馬は、被害者のデバイスに侵入するためのファイルをダウンロードさせたり、脆弱性を悪用したり、ソーシャルエンジニアリング技術を利用したりするなど、間接的な攻撃を行うマルウェアの総称です。

eset.com トロイの木馬とは

トロイの木馬ウイルスについて

ウイルスに関しては、2022年の6月のアップデート後に一部のユーザーの間で検出され、一時期話題になったことがありました。

さとう

検出されたことは事実なようですが、歩数情報を抽出しているので、それが誤検知に繋がった可能性はありそうですよね。

審査の厳しいApp Storeでもリリースされているので、個人的には心配する必要はないと思っています。

仮にアップデートでウイルスを仕込んでもApp Storeの方で弾かれてアプリがリストから削除されることになっています。(過去に事例あり)

個人情報を抜かれる?

個人情報が抜かれてしまうのでは?という口コミはSNS上で多く見受けられます。

公式サイト上ではデカデカとデータプライバシー100%保証と明記されています。

さとう

実際の所は分かりませんが、位置情報やSweatcoinに登録しているメールアドレス等の個人情報は、スマホユーザーである時点でとっくに抜かれていると個人的には思っています。

こんなに素敵なアプリを利用しない理由にはならないのではないでしょうか。

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英国公式機関紙であるBJSMにまとめられたSweatcoinのコンセプト

英国の医療関係者向けの公式機関誌である「British Journal of Sports Medicine(BJSM)」で2019年に書かれた、「Bright spots, physical activityi nvestments that work: Sweatcoin: a steps generated virtual currency for sustained physical activity behaviour change」という記事がSweatcoinのコンセプトを分かりやすくまとめています。

こちらを読むことで、Sweatcoinが公共性が高いプロジェクトであり、危険性が少ないことがよく分かるはずです。

PDFで記事が公開されており、全て英文ですが下のリンクから閲覧することができます。

https://bjsm.bmj.com/content/bjsports/early/2019/01/04/bjsports-2018-099739.full.pdf

仮想通貨が導入される前のSweatcoinの大元のコンセプトが知りたい方は是非原文もご覧ください。

さとう

私の要約と考察について簡単に記載しておきますね。

1para.~3para.:Sweatcoinのコンセプトの背景

要約
  • Sweatcoinの狙いはデスクワークで運動を欠いた人に健康を届けること
  • 運動による健康的なメリットは徐々に現れるため、長い期間モチベーションを保つ必要がある
  • 運動することにより商品を獲得できることは、モチベーションアップにつながることが分かっている
  • 一般的に商品で釣ることは財源の関係から一時的なキャンペーンで終わることが多い
  • 継続的に景品やサービスを用意している所が、Sweatcoinの強みである

2014のWHO・2017のBHFの調べによると、英国国民の62%が肥満であり、成人の39%が推奨運動量を満たしておらず、これを解決することがSweatcoinの解決したい具体的な課題とターゲットとなっていたようです。

4para.~5para.:なぜSweatcoinが有効に機能するのか

要約
  • Sweatcoinは歩けば歩くほどたくさんコインを稼げるシンプルな仕組み
  • 最終的なゴールを設定しないことで、継続させる仕組みにしている
  • 景品の獲得期間が終わる前に、稼いで交換したいというモチベーションを与えている
  • 簡単に交換できる景品と多くのコインを必要とする景品をミックスさせてモチベーションを維持

こういった工夫により、当時の6,000人のユーザーを対象とした分析結果によると、アプリダウンロード前過去3か月間と比べて6カ月の間運動量が19.3%上昇したようです。

6para.~8para.:Sweatcoinから得た教訓

要約
  • ユーザーの声①:コインの獲得量からその日運動量を見れることが嬉しい
  • ユーザーの声②:目標が設定されていないので、仮にあまり運動できなくても、ネガティブにならない
  • 安価な景品をすぐに交換する人と高価な景品を交換するまで待つ人がいて、これも有効な施策だった
  • Sweatcoinは実行可能なビジネスモデルで持続可能な運動モチベアップを提供できた
  • 将来的に公的な機関との連携もあるだろう

現在はイギリスの国民保険サービスであるNational Health Service(通称NHS)とも提携しているので、実際に公的な機関と連携するまでに至ったといえます。

このBJSMの記事から分かるように、Sweatcoinは非常に公共性が高く、社会的に評価されている健康管理アプリであり、危険性はないことがよく分かります。

さとう

元々が優良アプリなので、仮想通貨の技術が取り込まれたからといって嫌悪感を覚える必要はないでしょう。

仮想通貨の技術でSweatcoinはどう変わるのか

仮想通貨SWEATが導入される前から、健康管理アプリとして成功しており実績があるSweatcoinがブロックチェーンの技術でどう変化していくか気になりますよね。

これについては、Sweatcoinのホワイトペーパーに詳しく記載されています。

▶原文はこちらから確認することができます。

仮想通貨SWEATのコンセプト要約(3ページ目~4ページ目)
  • 理想が健康を促進し、暮らしを豊かにすることに変わりはない
  • 仮想通貨導入により、さらにグローバルになり、誰でも参加できるようになる
  • 仮想通貨SWEATにより、運動量だけでなくメンタル面でも豊かになる
  • 仮想通貨SWEATの導入は、暮らしを豊かにするという本来の理想を叶える
  • 2016年からSweatcoinの活動で、人々は限定的な景品であってもそれをモチベーションに運動するということが証明された。
  • 誰でも参加できる市場で取引される仮想通貨SWEATの導入により、さらなるモチベーションアップになる

この内容に、Sweacoinが仮想通貨SWEATを導入した真意が全て詰まっています。

Sweatcoinはこれまで、商品やサービスをモチベーションに、人々の運動量を増やし、健康促進に貢献することができました。

この商品やサービスが限定的なものであっても人々は魅力に感じて運動することが実証されたので、自由に利用できる仮想通貨を導入することで、それをモチベーションにしてさらに健康的になってもらうと考えている訳です。

大元のコンセプトに関しては一貫していてまったく変わっていないので、Sweatcoinを怪しむ必要はまったくないでしょう。

さとう

健康になり、さらに金銭的にも豊かになれる素晴らしいアプリですね。

Sweatcoinのアプリをインストールする

次に、実際にSweatcoinを始める方法について解説していきます。

ここからSweatcoinの公式サイトにアクセスします。

このリンクから自分の端末にあった「Sweatcoin」のアプリをインストールしましょう。

さとう

アプリをダウンロードする前に「招待承認(Accept Invite)」を押していただけると嬉しいです。

  

アプリを起動したらGoogleアカウントでSweatcoinのアカウントを作成しましょう。

「Googleでサインアップ」⇒「GoogleFitを有効にする」をタップします。

「Google Fit」はGoogleによって開発された健康管理機能で、スマホに搭載されているセンサー等を利用し、健康関連の情報を収集できるものです。

怪しいものではないので、有効にしてしまってまったく問題ありません。

次に「許可」⇒「歩数のカウントを許可する」の順にタップして、Sweatcoinのアカウント作成は完了です。

【必須】Sweat Walletも一緒にインストールする

Sweat Walletとは?使い道について解説

Sweatcoinのインストールが終わったら、Sweat Wallet(スウェットウォレット)をインストールします。

Sweat Walletが必要な理由について解説していきます。

まず、Sweatcoinで歩いて稼ぐことができる通貨は2種類存在します。

通貨の種類
  • Sweatcoin(SWC):ゲーム内でのみ使える通貨
  • 仮想通貨SWEAT:他の仮想通貨に交換出来る通貨(最終的に日本円も可)

Sweat Walletと連携させたSweatcoinアプリでないと、他の通貨に交換可能な仮想通貨SWEATは稼ぐことができなくなってしまいます。

Sweat Walletの役割
  • Sweatcoinアプリで歩くことにより、他の通貨に交換可能なcoin(仮想通貨SWEAT)を稼げるようにする
  • 稼いだcoinを仮想通貨通貨取引所に送金する

Sweat Walletがない:sweatcoin(SWC)のみ稼げる(ゲーム内で商品券や景品交換できるだけ)

Sweat Walletがある:仮想通貨SWEAT+sweatcoinが稼げる(SWEATは他の通貨に交換可能)

Sweat Walletがあると、1日の最初の5,000歩分が仮想通貨SWEATとなり、余剰分がsweatcoinとなります。

さとう

Sweat Walletがない状態で稼いだSWを、後日仮想通貨SWEATに交換することはできません。必ずSweat Walletを一緒にインストールしましょう!

ちなみに、ゲーム内で使えるsweatcoinもAmazonギフト券といった実質現金と同じようなものに交換できるため、5,000歩以上歩いてもまったく無駄になることはありません。

Sweat Walletのインストール方法

下のリンクから自分の端末にあった「Sweat Wallet」のアプリをインストールしましょう。                                                               

Sweat Wallet

Sweat Wallet

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Sweat Walletのアプリを起動したら「Login in with sweatcoin」でSweatcoinのアプリと連携させましょう。

「次へ」⇒「ウォレットを手に入れる」と進んで行き、メールアドレスの認証を行います。

設定したメールアドレスに6桁の認証コードが届くので、それを入力します。

次に「SWEAT ウォレットを開く」をタップして再度「Login with sweatcoin」をタップします。

Sweatcoinのアプリが起動するので「ログインを承認する」をタップしてSweat Walletとの連携は完了です。

Sweatcoinで歩いて稼ぐ方法

SweatcoinはGoogle Fitの機能を使用しており、スマホを持って歩くことでスマホ内のセンサーがそれを感知し、アプリ内にsweatcoinが貯まっていきます。

稼ぎ方の概要は以下の通りです。

Sweatcoinの概要
  • 1,000歩歩くごとに1SWC貯まる(手数料が5%あり、正確には0.95SWC)
  • 10,000歩が上限(後述のプレミアムプランで上限撤廃可能)
  • Sweat Walletをインストールしていると、最初の5,000歩は仮想通貨SWEATになる

何歩で何SWEAT分になるかはこちらで解説しています。

さとう

次に、より効率良くSWC・SWEATを稼ぐ方法について解説していきます。

ブースト機能を使って20分間だけ2倍稼ぐ

20分間だけ歩数に応じて獲得通貨を2倍する「デイリー2倍ブースト」という機能があります。

ホーム画面真ん中にある「2倍ブーストを開く」より開始できます。

通勤・通学時間など、一番歩く時間の前に2倍ブーストを行うと効率的です。

この2倍ブーストの期間である「20分間」は1日に行うべき最低の運動量であるSweatcoinは定めているようです。

さとう

こういった所にも健康促進が一番の目的であるSweatcoinの理念が表れていて良いですよね。

プレミアムプランに入って稼ぐ

お金を払ってプレミアムプランに入ることで、以下の特典を受けることができます。

プレミアムプランの特典
  • 仮想通貨SWEATに換算される歩数上限が5,000歩く⇒6,000歩/日になる
  • ゲーム内通貨SWCを2倍獲得できるようになる(SWEAT分の6,000歩以降)
  • SWCの1日当たりの獲得上限撤廃(無料だと1万歩分)
  • 特別なショップを利用できる
  • 慈善団体への寄付金額が2倍になる

画面下部のプレミアムの「詳細情報」をタップし、年間or月間のプランを選択します。

最初の1週間は無料のトライアル期間となります。

広告を視聴して稼ぐ

1日3回まで広告動画を視聴することでSWC(Sweatcoin)を稼ぐことができます。

100SWC稼げることもあり、歩くより効率よくSWCを稼げることも多いです。

アプリ下部の方から視聴できます。

SWCがあればAmazonギフト券など、現金とほぼ同じ景品に交換出来るので、広告視聴を忘れずに行って効率よくSWCを貯めていきたいですね。

さとう

広告視聴では仮想通貨SWEATは稼げないので注意しましょう。

他のユーザーを招待して稼ぐ

他のユーザーを1人招待する毎に5SWCを獲得できます。

画面下部から自分の招待リンクを確認しましょう。

稼げるSWCと仮想通貨SWEATの配分について

「Sweat Wallet」をインストールしていると、最初の5,000歩分が他の仮想通貨取引所に送金が可能な仮想通貨SWEATとなり、残りがゲーム内でのみ使用できるSweatcoinとして計上されます。

歩数から換算されて計上される仮想通貨SWEATの枚数は、日々変わっていき、SWEAT稼ぐために必要な歩数はこのグラフに従って増えていってしまいます。

2022年12月15日時点では、2,149歩=1SWEAT(1,000歩=0.47SWEAT)となっています。

現在のSWEATの価格は下から確認できます。

ユーザー数が増え続けていることから、仮想通貨SWEATの希少性・価格を維持するためにこのような仕組みになっています。

さとう

日々稼ぎにくくなってしまっているように感じるかもしれませんが、仮想通貨SWEATの価格が上がれば日本円換算でもっと稼げるようになることも有り得るでしょう。

Sweatcoinを日本円に換金する方法

次に、Sweat Walletアプリ内に貯まった仮想通貨SWEATを日本円に交換する方法について解説していきます。

仮想通貨SWEATは複数の海外の仮想通貨取引所に上場していますが、今回は日本語に対応しているBybitを使用する方法で解説します。

以下の手順で行います。

仮想通貨SWEATを日本円に交換する手順
  • Sweat WalletからBybitに仮想通貨SWEATを送金
  • 仮想通貨SWEATを仮想通貨XRP(リップル)に交換
  • 交換した仮想通貨XRPをコインチェックに送金
  • コインチェックで仮想通貨XRPを日本円に交換

仮想通貨SWEATは直接日本円に交換することができないので、一度日本円に交換できる仮想通貨XRPに交換するのがポイントです。

さとう

一度交換する仮想通貨は手数料も安く送金時間も短いXRP(リップル)にしましょう。

①コインチェックで口座を開設する

コインチェックの口座を持っていない方は下のリンクから口座を開設しましょう。

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口座開設方法はこちらの記事で解説しています。

②Bybitで口座を開設する

下のリンクからBybitの口座を開設しましょう。

\ 無料で簡単に開設できます! /

Bybitは仮想通貨の取引を行うだけなら本人確認が不要なので、メールアドレスとパスワードの設定だけで簡単に口座を開設することができます。

③仮想通貨SWEATをSweat WalletからBybitに送金する

Bybitで口座を開設したら、スマートフォンアプリもインストールしておきましょう。

使いやすくて便利です。

Bybit:ビットコインを購入して暗号資産を取引しよう

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仮想通貨SWEATをSweat WalletからBybitに送金するために、以下の手順でBybit側で入金アドレスを確認します。

入金アドレスをコピーしたら、以下の手順でSweat WalletからBybitに仮想通貨SWEATを送金します。

④仮想通貨SWEATを仮想通貨XRP(リップル)に交換

仮想通貨SWEATをBybitに送金したら、日本の仮想通貨取引所で日本円に交換可能なXRPに交換しましょう。

仮想通貨SWEATはUSDTと呼ばれる仮想通貨にしか交換できないため、SWEAT⇒USDT⇒XRPという順番で交換していくことがポイントです。

まずは以下の手順でSWEATをUSDTに交換します。

USDTに交換できたら、今度は以下の手順でXRPに交換しましょう。

⑤交換した仮想通貨XRPをコインチェックに送金

XRPに交換できたら、コインチェックに送るためにコインチェック側で入金アドレスを確認しましょう。

コインチェック側の入金アドレスを確認できたら、以下の手順でBybitから仮想通貨XRPを出金します。

⑥コインチェックで仮想通貨XRPを日本円に交換

コインチェックにXRPが入金されたら、以下の手順で日本円に交換しましょう。

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