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【7社比較】仮想通貨レンディングの金利一覧はここ!おすすめ運用先は?

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この記事から分かること

  • 仮想通貨レンディングの利率・金利一覧
  • 自分に合ったレンディング先はどこか
  • 仮想通貨レンディングのリスク
この記事を書いた人
  • 米国公認会計士WA州
  • Core30経理職
  • 2021年上期の仮想通貨バブル期にアルトコイン投資とBCGに夢中になりクリプトの世界へ
  • 仮想通貨投資は1000万円以上、NFTは50点以上保有、BCGは20作以上プレイ。一番やさしい丁寧なクリプト情報を発信中!
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10%0.01BTC1カ月~1カ月後
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本記事を最後まで読むことで、自分に合った仮想通貨のレンディング先を見つけ、メリットとリスクを踏まえた上でレンディングを実行するべきか判断できるようになります。

各社の仮想通貨ビットコインのレンディング年間利率は、下のグラフの通りです。

仮想通貨BTCの金利棒グラフ

各社のビットコインの最小貸付量と年間金利の比較は、下の散布図の通りです。

仮想通貨BTCの最小貸付量&年間金利

結論、レンディングサービスとしての内容は以下の点から「PBRレンディング」が優れています。

  • 最も年間金利(APR)が高い
  • 最小貸出量のハードルも低め
  • いつでも常時貸出を受け付け
仮想通貨レンディングの金利収入のイメージ図
PBRレンディングにビットコインを預けた時のイメージ

どこを利用するべきか迷った場合、PBRlendingを選んでおけばサービス内容で損をすることはありません。(利用のリスクはこちらで詳しく解説しています

・特徴①:最高利率10%の運用ができる

・特徴②:最短1カ月運用で解約できる

・特徴③:ステーブルコインも運用できる

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PBRレンディングをお得に始める方法
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下のツールを利用することで、PBRレンディングでBTC・ETH・ADAの3銘柄のいずれかを運用したときに稼げる毎月の利息金額を自動で計算できます。

さとう

運用銘柄を選び、運用する金額を入力して、計算を実行するとあなたの利息収入が計算されます。

※送金手数料が無料のGMOコインの利用を想定

仮想通貨運用収益計算ツール

PBRレンディング 利息計算ツール(by ぱんだくりぷと)

目次

※当メディアでは、金融庁の「暗号資産交換業者登録一覧」で認可を受けており、「関東財務局」に登録されている仮想通貨取引所の利用を推奨しています。また、当メディアの「仮想通貨」は「暗号資産」のことを指します。

暗号資産に関する注意事項は、金融庁消費者庁警察庁による「暗号資産の利用者のみなさまへ」を是非ご覧ください。

【7社比較】仮想通貨レンディングの金利一覧

下の比較表は、仮想通貨レンディングができる取引所のレンディングサービス内容をまとめたものです。

取引所BTC
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3%0.1BTC3カ月先着

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0.5%0.01BTC1年間先着
2024年5月14日時点
さとう

上から順番に詳細について解説していきます。

PBRLendingの金利一覧・サービス詳細

出典:PBRレンディング 公式サイト

PBRLendingの仮想通貨のレンディング金利一覧は、次の通りです。

取扱銘柄年間金利最小貸出量
BTC10%0.01BTC
ETH10%0.1ETH
XRP10%500XRP
ADA10%500ADA
USDT10%300USDT
USDC10%300USDC

PBRLendingのレンディングサービスのその他詳細は、次の通りです。

項目PBRLendingの詳細
貸出期間1カ月~無制限
途中解約1カ月移行いつでも可
受付期間全銘柄常時受け付け
返還手数料固定ではなくガス代発生

PBRLendingは、株式会社Notting Hill TOKYOが2022年12月に開始した、仮想通貨を貸し出すことで利回りを稼げるレンディングサービスです。

2023年12月にPBRレンディングは「PortobelloRoad株式会社」に事業継承されており、現在はPortobelloRoadが運営しているレンディングサービスとなります。

出典:https://www.pbr-portobelloroad.com/
さとう

PBRLendingの特徴は、次の通りです。

メリットデメリット
年利率が国内で最も高い
複利ではなく単利で高利率
貸出が先着ではなく常時
ステーブルコインも運用可
返還時はガス代が発生

年率が10%~12%と国内で最も高く、複利計算ではなく単利計算でこの利率となっています。

よく比較対象として挙げられる「BitLending」は複利計算前提で利率8%なので、その点でもPBRレンディングが高利回りであることが分かります。

その他のサービス内容も、返還時にガス代が発生する以外は他のレンディングサービスより優れています。

さとう

しかし、そのガス代も各銘柄でそこまで掛からないので、高い利息分でカバーできることが多いです。

銘柄ガス代枚数ガス代金額
BTC 0.000034BTC170円
ETH0.00032ETH90円
XRPほぼ無料ほぼ無料
ADA0.8ADA35円
USDT(ERC20)0.00111ETH300円
USDT(TRC20)15.5TRX220円
USDC(ERC20)0.00137ETH370円
USDC(TRC20)15.5TRX220円
PBRレンディング 返還手数料(円換算:2023年10月30日時点)
さとう

また、PBRにスマホアプリはありませんが、スマホブラウザ上の画面は十分見やすいので、初心者の方でも直感的に操作できるはずです。

PBRレンディング管理画面
PBRLending 管理画面
PBRLending 金利計上画面

・特徴①:最高利率10%の運用ができる

・特徴②:最短1カ月運用で解約できる

・特徴③:ステーブルコインも運用できる

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国内最高利回りで仮想通貨を運用できる

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BitLendingの金利一覧・サービス詳細

公式サイト:https://bitlending.jp/

ビットレンディングの仮想通貨のレンディング金利一覧は、次の通りです。

取扱銘柄年間利率最小貸出量
BTC8%0.01BTC
ETH8%0.1ETH
XRP6%360XRP
DAI10%200DAI
USDT10%200USDT
USDC10%200USDC
※2024年4月30日USDCのTRC-20は新規受付終了

ビットレンディングのレンディングサービスのその他詳細は、次の通りです。

項目BitLendingの詳細
貸出期間1カ月~無制限
途中解約1カ月移行いつでも可
受付期間全銘柄常時受け付け
返還手数料年間4回まで無料

BitLendingは、株式会社J-CAMが2022年8月に正式に開始した仮想通貨レンディングサービスです。

引用:https://j-cam.co.jp/
さとう

BitLendingのレンディングサービスの特徴は、次の通りです。

  • 年間金利が国内で2番目に高い
  • 貸し出しが先着ではなく常時受付
  • ステーブルコインも運用可能
  • 返還手数料の無料が年4回まで
  • 利率表示は複利込みで計算

サービス内容はPBRLendingとよく似ており、ビットコインとイーサリアムの年間金利が10%から8%になっており、表示されている利率は複利運用込みの利率である点が主な違いです。

1年間運用した結果は単利年率8%でも複利込みの年率8%でも同じですが、運用途中はわずかに複利込みの年率8%の方が劣ることになるので、貰えている利息が少なく感じることがあるでしょう。

返還手数料は年4回までは無料となっているため、短期間で運用を辞めて引き出す可能性がある方や何度も利息を引き出したい方にはメリットとなります。

PBRLendingで問題ありませんが、ビットレンディングを選んでもでも大きくサービス内容で損することはないでしょう。私は両方にビットコインを預けて運用しています。

さとう

スマホアプリはありませんが、スマホブラウザ上の管理画面はとても見やすいので、初心者の方でも直感的に操作できるはずです。

ビットレンディング管理画面
BitLending 管理画面

年利率10%の高利回り運用ができる!

GMOコインの金利一覧・サービス詳細

GMOコインの主要仮想通貨のレンディング金利一覧は、次の通りです。

取扱銘柄年間金利最小貸出量
BTC3%0.1BTC
ETH3%0.05ETH
XRP3%5000XRP

その他、GMOコインで取り扱われている様々なアルトコインがレンディングの対象銘柄となっています。(詳細なレンディング対象はこちらのGMOコイン公式を参照)

GMOコインのレンディングサービスのその他詳細は、次の通りです。

項目GMOコインの詳細
貸出期間3か月
途中解約できるが金利なし
受付期間先着
返還手数料無料

3か月間の貸出が代表的なプランですが、1カ月の短期貸出が受け付けられていることもあります。

さとう

GMOコインのレンディングサービスの特徴は、次の通りです。

  • 金利は低め
  • 最小貸出量のハードルが高め
  • 様々なアルトコインの貸出に対応してる
  • 途中解約すると金利を受け取れない
  • 先着順のため、貸し出すのが難しい

PBRLendingやBitLendingと比べると金利は3%と低めですが、稀に高めの金利で募集しているときもあります。

また、様々なアルトコインのレンディングに対応している点も特徴的です。

しかし、レンディングの受付が先着順のため、希望の仮想通貨を貸し出すのが難しいです。

さとう

下のように、公式サイトで受付開始のお知らせが行われるので、開始され次第すぐに飛びつく必要があります。

GMOコインお知らせサイト

\今だけ仮想通貨購入で1000円が当たる!/

🐼 公式サイト:https://coin.z.com/jp/

LINE BITMAXの金利一覧・サービス詳細

LINE BITMAXの主要仮想通貨のレンディング金利一覧は、次の通りです。

取扱銘柄年間金利最小貸出量
BTC3%0.01BTC
ETH3%0.1ETH
XRP3%100XRP

その他、LINE BITMAXで取り扱われている様々なアルトコインがレンディングの対象銘柄となっています。(詳細なレンディング対象はこちらのLINE BITMAX公式を参照)

LINE BITMAXのレンディングサービスのその他詳細は、次の通りです。

項目LINE BITMAXの詳細
貸出期間1カ月
途中解約不可
受付期間先着
返還手数料無料

貸出期間は1カ月間が主ですが、2か月間・3か月間が受け付けられていることも稀にあります。また、利率半分の1.5%の1日から貸し出せていつでも返還できるプランも用意されていることがあります。

さとう

LINE BITMAXのレンディングサービスの特徴は、次の通りです。

  • 金利は低め
  • 途中解約できない
  • 先着順のため、貸し出すのが難しい

PBRLendingやBitLendingと比べると金利は3%と低めです。

LINE BITMAXのレンディングは先着順のため、希望の通貨を貸し出すのが難しいです。

1日毎に受け付ける貸出量が決まっており、午前9時に更新されるので、午前9時になったら急いで貸出申請 and 通知をONにして通知が来たら急いで貸出申請を行う形になります。

さとう

LINE BITMAXへの登録は、LINE公式アプリから行います。(詳細な始め方はこ

Coincheckの金利一覧・サービス詳細

コインチェックの主要仮想通貨のレンディング金利一覧は、次の通りです。

取扱銘柄年間金利最小貸出量
BTC2%1万円
ETH2%1万円
XRP2%1万円

その他、コインチェックで取り扱われている全てのアルトコインがレンディングの対象銘柄となっています。

コインチェックのレンディングサービスのその他詳細は、次の通りです。

項目Coincheckの詳細
貸出期間1カ月
途中解約不可
受付期間先着
返還手数料無料

貸出プランは、貸出期間1カ月で年間金利2%のもの以外に、以下の幅広いプランが用意されています。

  • 14日間(年間金利1%)
  • 90日間(年間金利3%)
  • 180日間(年間金利4%)
  • 365日間(年間金利5%)
さとう

コインチェックのレンディングサービスの特徴は、次の通りです。

  • 金利は低め
  • 途中解約できない
  • 先着順だが比較的空きがある

PBRLendingやBitLendingと比べると金利は低めです。

貸出の受け付けは先着順ですが、コインチェックは他社と比べると比較的空きが多く、各銘柄を自由な貸出プランで貸し出せることが多いです。

貸出受付が通知されるようなこともないので、基本的に余裕がある受入体制となっています。

さとう

アプリ上にレンディングの管理機能はなく、PCやスマホのブラウザからレンディング専用サイトで管理することになります。

コインチェックのレンディング管理画面

\ 自動で仮想通貨の積立投資ができる/

🐼 公式サイト:https://coincheck.com/ja/

BitTradeの金利一覧・サービス詳細

ビットトレードの主要仮想通貨のレンディング金利一覧は、次の通りです。

取扱銘柄年間金利最小貸出量
BTC1%0.01BTC
ETH3%0.1ETH

BTCとETHは常時レンディング対象となっていることが多いです。その他のビットトレード取り扱い銘柄も受け付けていることがありますが、数は少ないです。

ビットトレードのレンディングサービスのその他詳細は、次の通りです。

項目BitTradeの詳細
貸出期間3カ月
途中解約不可
受付期間先着
返還手数料無料

3か月の貸出期間が主ですが、稀に「特別募集」としてマイナーなアルトコインが年間金利20%などで貸出を受け付けていることがあります。

ビットトレードの特別募集
さとう

ビットトレードのレンディングサービスの特徴は、次の通りです。

  • 金利は低め
  • 途中解約できない
  • 特別募集で稀に金利が高いプランがある

PBRLendingやBitLendingと比べると金利は低めですが、特別募集としてアルトコインを高い年間金利で受け付けていることがある点が特徴的です。

自分の所有しているアルトコインが特別募集として受け付けられていた場合、貸出を検討してみても良いでしょう。

BitTradeに登録したメールアドレスに、貸出の募集開始案内は届きます。

さとう

スマホアプリ上でレンディングは管理できます。

ビットトレード レンディング管理画面

\口座開設後に最短即日で取引ができる!/

🐼 公式サイト:https://www.bittrade.co.jp/

ビットバンクの金利一覧・サービス詳細

ビットバンクの主要仮想通貨のレンディング金利一覧は、次の通りです。

取扱銘柄年間金利最小貸出量
BTC0.5%0.01BTC
ETH1.0%0.1ETH
XRP1.0%1000XRP

その他、ビットバンクが取り扱っている全ての仮想通貨がレンディングの対象となっています。ビットバンクの取扱銘柄一覧はこちら

また、ビットバンクのレンディングの年間金利は最大5%となっていますが、0.5%~2%がほとんどなので、5%で運用できる銘柄はないと考えてよいでしょう。

ビットトレードのレンディングサービスのその他詳細は、次の通りです。

項目ビットバンクの詳細
貸出期間1年間
途中解約5%の解約手数料発生
受付期間先着
返還手数料無料
さとう

ビットバンクのレンディングサービスの特徴は、次の通りです。

  • 金利はかなり低め
  • 貸出期間は1年間固定で長め
  • 途中解約できるが解約手数料発生
  • レンディング対象銘柄が多い

年間金利がかなり低く、貸出期間も長いので利用しづらいですが、レンディングできる銘柄がビットバンクの取扱銘柄全てです。

他の取引所でレンディングできない銘柄を運用できる可能性はあります。

しかし、1年間動かせなくなるので、そのリスクだけ理解した上で利用しましょう。

受け付けは月毎の先着順となっており、月初めにレンディングプランのお知らせが公開されるので、ビットバンクで運用したい方は必ずチェックしましょう。

ビットバンクのレンディングに関するお知らせ
さとう

スマホアプリ上でレンディングの申し込み・管理ができます。

ビットバンク レンディング管理画面

\ 今だけ口座開設で1000円がもらえる!/

🐼 公式サイト:https://bitbank.cc/

PBRLendingとBitLendingの利率が高い理由

PBRLendingBitLendingの利率が高い理由は、借り入れた仮想通貨をもっと高い利率で運用し、その一部を利用者に還元しているからです。

業界最高の理由

大手CEX/DEX/Defi..を軸とした暗号資産市場で、安全を最優先に専門プロチームが24時間体制で運用管理しています!暗号資産市場では、情報や技術力を活かすことで、高い利回りを得るチャンスが点在しており、これらを最大限に活用することで、業界最高水準の配当利回りを実現できています。

PBR Lending トップページ
出典:PBRレンディング トップページ

暗号資産市場では高い利回りを得るチャンスがあるというのは、確かに事実です。

例えば、分散型取引所で行うことができる「ファーミング」と呼ばれる運用方法では年利10%を超えるものも多く、中には100%を超える運用先もあります。

さとう

下は、代表的な分散型取引所「パンケーキスワップ」の仮想通貨の運用画面です。

例:パンケーキスワップ(年率100%を超えるもの運用方法もある)

仮想通貨の運用はベースとして利率が非常に高く、PBRレンディングがこういった手法で運用しているために高い利率のレンディングを提供できているのは妥当です。

ぱんだ

なんで仮想通貨の運用は利回りが高いの?

さとう

理由は、主に次の2点です。

  • 資産運用に掛かるコストが少ない
  • 資産運用する人が利用者に対して少ない
Bitlendingが高利回りを実現できる理由

まず、仮想通貨の資産運用はブロックチェーン技術で行われるため、仲介業者が少なく余計なコストが発生しないため、稼ぎやすい構造になっています。

また、仮想通貨は取引をする人に対して資産運用する人が少ないです。

利回りは資産運用をする人で案分される仕組みになっているものが多いため、利回りが1人1人に集中しやすくなります。

さとう

このように資産運用で高利回りで稼げることが知られておらず、一部の人だけが恩恵を預かることは「情報の非対称性」と呼ばれます。

本来であれば人の行動はよりお金が稼げる方に流れていくはずですが、分散型取引所等で高利回りで稼げる事実や稼ぎ方は知られづらいです。

この「情報の非対称性」は、分散型取引所での資産運用を含め、PBRレンディングやビットレンディングが高利回りの仮想通貨レンディングを実現できる大きな理由となっています。

【参考】他のレンディングの利率が低い理由

PBRレンディングが他社のレンディングサービスの利率が低い理由として挙げているのは、他社は募った仮想通貨をレバレッジ取引に活用しているということです。

さとう

次の例を考えてみます。

  • AさんとBさんがそれぞれ10万円ずつ取引所に入金
  • Aさんがロング、Bさんがショートでレバレッジ取引
  • Aさんが100万円損失、Bさんが逆に100万円利益
  • 取引所はBさんへの支払いができなくなる
  • レンディング資産があれば補填できる

イラストで表すと、次の通りです。

レンディングした仮想通貨がレバレッジ取引に使用されるケース

仮に急激な価格変動でAさんのロスカットが追いつかなかった場合、取引所はAさんから不足金を回収するまでBさんに支払う資金が足りなくなってしまいます。

しかし、レンディングで募った仮想通貨があれば一時的な不足を補えます。

レンディングが終わって仮想通貨を返還する前に、Aさんの不足金を回収できれば問題ありません。

これは、利用者の資産がマイナスになるレバレッジ取引に特有して起きる問題です。

仮想通貨をレンディングで募っておくことで、安定したレバレッジ取引サービスを提供できるようになるため、その対価としてレンディングに金利を付けていますが、、再運用するよりは金利は低いということです。

さとう

しかし、実際のところ金利が低めの他の取引所でこのような説明を行っている所はなく、レバレッジ取引を提供している取引所も少ないです。

他の取引所の金利が低い理由になるかは定かではありません。

・特徴①:最高利率10%の運用ができる

・特徴②:最短1カ月運用で解約できる

・特徴③:ステーブルコインも運用できる

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PBRLendingとBitLendingを使用するリスク

PBRレンディングとビットレンディングは、よく「怪しい・リスクがある」と言われることがあり、Googleの検索結果でもサジェストとして「BitLending 怪しい」という検索ワードが良く出てきます。

金融庁に未登録だから怪しいのは本当?

怪しい理由として仮想通貨関係のサイトでよく紹介されているのは「金融庁に未登録でサービスを提供している暗号資産交換業を行っている」という点です。

さとう

不当な理由で登録していないと考えるのは、基本的に誤りです。

まず仮想通貨レンディングサービスの提供は、場合によっては暗号資産交換業に該当しないこともあります。

過去に金融庁から仮想通貨を管理していることが、必ずしも暗号資産交換業の1つである「他人のために暗号資産の管理をすること」に該当する訳ではないといった旨の回答がなされています。

具体的には「令和元年資金決済法等改正に係る政令・内閣府令案等に対するパブリックコメントの結果等について」の別紙1に、次のような金融庁の回答がありました。

個別事例ごとに実態に即して実質的に判断されるべきものではありますが、事業者が利用者の暗号資産を移転するために必要な秘密鍵の一部を保有するにとどまり、事業者の保有する秘密鍵のみでは利用者の暗号資産を移転することができない場合には、当該事業者は、主体的に利用者の暗号資産の移転を行い得る状態にないと考えられますので、基本的には、資金決済法第2条第7項第4号に規定する「他人のために暗号資産の管理をすること」に該当しないと考えられます。

「令和元年資金決済法等改正に係る政令・内閣府令案等に対するパブリックコメントの結果等について」別紙1

質問では、預かった仮想通貨が保管されたアドレスの秘密鍵の具体的な管理方法がいくつか事例として挙げられており、「このケースでは他人のために暗号資産の管理をすることに該当しないのでは?」といった内容です。

つまり、秘密鍵の管理の仕方によっては暗号資産交換業に該当しないこともあるため、PBRLendingとBitLendingが暗号資産交換業に登録する必要がない仕組みを取っていることは1つ考えられます。

さらに、例えばコインチェックの「貸暗号資産サービス」の公式ページを見ると、注意書きに次の記載があります。

https://coincheck.com/ja/lending

本サービスは、資金決済法に基づく暗号資産交換業としてのサービスではありません。したがって、本サービスで当社が借入れる暗号資産は、分別管理の対象とはなりません。

Coincheck貸暗号資産サービスとは?

そして、次のように続きます。

お客様と当社が消費貸借契約を締結することによって、一定期間当社がお預かりし、契約期間満了後にお預かりした暗号資産と同量・同等の暗号資産をお返しするとともに、一定の料率で計算した利用料をその暗号資産でお支払いするというサービスです。

Coincheck貸暗号資産サービスとは?

このように会社自体が暗号資産交換業者として金融庁に登録されていても、レンディングに関しては単なる「消費貸借契約」となることが一般的です。

さとう

つまり、不当な理由があって暗号資産交換業者として登録していない訳ではなく、ただの企業へのお金の貸し付けに過ぎないということです。

消費貸借とは、当事者の一方(借主)が相手方(貸主)から金銭その他の代替性のある物を受け取り、これと同種、同等、同量の物を返還する契約で、これは民法第587条《消費貸借》又は同法第587条の2《書面でする消費貸借等》に規定する消費貸借をいいます。

国税庁「消費貸借の意義

こちらの内容は、下の記事でより詳しく言及しています。

破産した時に仮想通貨が返還されない?

さとう

仮想通貨をレンディングするときの一番の不安材料は、一度自分の手元を離れた仮想通貨が戻ってこなくなるのではないかということではないでしょうか。

確かに、暗号資産交換業ではないレンディングと言ったサービスを利用するために仮想通貨を業者に預け入れると、業者が破産した場合に限り、預け入れた仮想通貨が戻ってこない可能性があります。

ぱんだ

どういうこと?

暗号資産交換業として提供されているサービスのために仮想通貨を入金した場合は、その資産を信託会社で守るように資金決済法に定められています。

引用:bitbank「お客さま資産保全への取り組み」

破産した場合は信託会社に預け入られている資産が優先的に利用者に返還されるようになっています。

引用:bitbank「お客さま資産保全への取り組み」

しかし、暗号資産交換業ではないという扱いでレンディングサービスは基本的に提供されているため、この破産時の資産の返還が保証されていません。

実際に、コインチェックのレンディングサイトの注文書きで、破産した場合の返還が保証されない旨が記載されています。

コインチェック公式サイトより引用(赤枠は追記)
さとう

かなり最悪のケースを想定した話がされていますが、リスクが完全にゼロでないことは押さえておきましょう!

\ 国内最高の年率10%で貸出運用ができる/

まとめ:安全に効率良く資産を運用しよう

本記事では、仮想通貨レンディングの金利一覧や、各社のサービス内容について比較形式でご紹介してきました。

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結論、レンディングサービスとしての内容は以下の点から「PBRレンディング」が優れています。

  • 最も年間金利(APR)が高い
  • 最小貸出量のハードルも低め
  • いつでも常時貸出を受け付け
さとう

10万円分預けるだけでも、かなりの収入になりますね。

仮想通貨レンディングの金利収入のイメージ図
PBRレンディングにビットコインを預けた時のイメージ

※ 10万円×10%×1/12=約840円

・特徴①:最高利率10%の運用ができる

・特徴②:最短1カ月運用で解約できる

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【金融庁】仮想通貨に関する注意喚起

さとう

仮想通貨に関する法令・注意喚起について知りたい方は、以下の関連ページを一読することをオススメします。

消費者庁の「投資などのお金に関するトラブルや悪質商法について」のYoutube視聴もおすすめです。

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