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【年利8%の仮想通貨運用】ビットレディングの始め方・メリット・デメリットを徹底解説!

ぱんだ

仮想通貨を買ったまま放置してるんだけど、何か効率良く運用する方法ってないのかな・・・ビットレンディングっていう貸出サービスでお勧めって聞いたんだけ本当?

この記事ではこんな方の疑問を解決します。

この記事から分かること
  • BitLendingは年利8%で高金利のオススメ貸付サービス
  • BitLendingは手数料が少し高め
  • BitLendingの手数料を抑える上手な利用方法
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年利8%最大5%最大3%
利息受取
手数料
1ドル
※USDTの場合
0.0005BTC
※BTCの場合
手数料なし手数料なし
貸付期間最短1カ月14日:1%
365日:5%
1カ月:1%
3カ月:3%
解約条件1カ月以降
解約可能
不可いつでも可
※10%
手数料発生
対応通貨BTC・ETH
ステーブルコイン
BTC・ETH
主要アルト複数
BTC・ETH
主要アルト複数
国内仮想通貨貸し付けサービス 比較表

仮想通貨を購入したまま放置して、いつか上がるのをただじっと待っている方、意外と多いのではないでしょうか。

仮想通貨も法定通貨と同じように、資産運用すれば利息を稼ぐことができるので、そのままにしておくのは非常にもったいないです。

さとう

仮想通貨の資産運用を検討している場合、BitLendingの貸出サービスを利用するのがオススメです。

BitLending(ビットレンディング)の貸出サービスには以下の特徴があります。

  • 国内最高金利の年利8%
  • 貸付期間は最短1カ月(年利8%)
  • ステーブルコインも貸し出し可能

この記事を最後まで読むことで、ビットレンディングを上手に使いこなし、今日からすぐに今まで放置していた仮想通貨を国内最高金利の8%で運用して利息を稼げるようになります。

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この記事を書いた人
  • Core30経理職の20代男
  • 米国公認会計士(ワシントン州)
  • 2021年上期の仮想通貨バブル期にアルトコイン投資とBCGに夢中になりクリプトの世界へ
  • 現在は強気相場が予想される2024年の半減期に向けてビットコインをコツコツ積み立てる堅実スタイル
  • 仮想通貨投資は500万円以上、NFTは50点以上保有、BCGは20作以上プレイ。身を削って蓄えているクリプト情報を発信しています
さとう

メリットだけではなくデメリットもしっかり伝えていくので、悪い点も踏まえてビットレンディングを利用するか判断していきましょう。

目次

BitLending(ビットレンディング)とは

公式サイトより

BitLending(ビットレンディング)は、ビットコインといった仮想通貨を貸し出すことで、利息を受け取ることができるサービスです。

BitLendingは調達した仮想通貨をさらに別の暗号資産取引所や機関投資家に貸し出し運用することで利益を稼ぎ、その一部をユーザーに利息として還元する形になります。

ビットレンディング公式サイトより
さとう

これからビットレンディングのメリットとデメリットについて紹介していきます。国内では最良の仮想通貨貸出サービスですが、デメリットも理解した上で利用するようにしましょう。

ぱんだ

自分で納得した上で利用することが大事だよね・・・

BitLending(ビットレンディング)のメリット

ビットレンディングのメリット
  1. 国内の貸出サービス最高利率の8%
  2. 1カ月以降であればいつでも解約可能&すぐに返還
  3. ステーブルコインを貸し出すことができる
  4. 自動で複利運用してくれる

メリット①:国内の貸出サービス最高利率の8%

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利息受取
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1ドル
※USDTの場合
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貸付期間最短1カ月14日:1%
365日:5%
1カ月:1%
3カ月:3%
解約条件1カ月以降
解約可能
不可いつでも可
※10%
手数料発生
対応通貨BTC・ETH
ステーブルコイン
BTC・ETH
主要アルト複数
BTC・ETH
主要アルト複数
国内仮想通貨貸し付けサービス 比較表

BitLending(ビットレンディング)の一番の魅力は国内の仮想通貨貸出サービスでは最高の年利8%で貸出しを行える点です。

サービスを提供している株式会社J-CAMはこれだけ高い年利を実現できている理由は以下にあるとしています。

  1. そもそも利益率を犠牲にしているサービス
  2. 海外の暗号通貨交換業者や機関投資家で運用している

①については、株式会社J-CAMが運営5年目になる仮想通貨の専門雑誌「月間暗号資産」の収益基盤があるため、レンディングサービスの利益率をある程度犠牲にしても問題ないとしています。

さとう

これだけ高い利率を雑誌のみでカバーできるかについて真偽を確認する方法はないですが、別の収益基盤があることは事実ですね。

②についてですが、確かに海外の暗号通貨業者は8%よりも利率が高いことは多く、そこで上手く運用することができればユーザーに8%で還元することは十分に可能です。

例えば、分散型取引所で行うことができる「ファーミング」と呼ばれる運用方法では年利10%を超えるものも多く、中には100%を超える運用先もあります。

年率100%を超えるものも並んでいる

▶分散型取引所の資産運用はこちらの記事で解説しています。

このように仮想通貨の資産運用は高金利が普通です。

さとう

運用の専門業者である株式会社J-CAMはプロなので、最高金利8%を実現できる程に裏で運用していることは十分考えられます。

ぱんだ

高い利率の裏付けを一応説明してくれているんだね!

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メリット②:1カ月以降であればいつでも解約可能&すぐに返還

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手数料
1ドル
※USDTの場合
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貸付期間最短1カ月14日:1%
365日:5%
1カ月:1%
3カ月:3%
解約条件1カ月以降
解約可能
不可いつでも可
※10%
手数料発生
対応通貨BTC・ETH
ステーブルコイン
BTC・ETH
主要アルト複数
BTC・ETH
主要アルト複数
国内仮想通貨貸し付けサービス 比較表

ビットレンディングは貸し出し後1カ月以降はいつでも返還することができます。

1カ月後に返還申請を行うと7営業日以内に指定したアドレスに貸し出した仮想通貨が返ってきます。

コインチェックはあらかじめ指定した期間より前の返還はそもそも不可であり、GMOコインはあらかしめ指定した期間より前に返還すると貸借料の10%が解約料として発生してしまいます。

さとう

仮想通貨は価格変動リスクが高いので、1カ月経過後に自由に引き出せるのは他の貸し出しサービスと比べると大きなメリットになります!

ぱんだ

半年とか1年とか事前に期間を決めて貸し出すタイプのサービスは、早く引き出したくなった時困っちゃうからこれは助かるね・・・!

メリット③:ステーブルコインを貸し出せる

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1ドル
※USDTの場合
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※10%
手数料発生
対応通貨BTC・ETH
ステーブルコイン
BTC・ETH
主要アルト複数
BTC・ETH
主要アルト複数
国内仮想通貨貸し付けサービス 比較表

ビットレンディングは、ドルと価格が連動したステーブルコインを貸し出すことができる唯一の国内の仮想通貨貸出サービスとなっています。

BitLendingの場合、最短でも1カ月は返還することができず、返還申請から実際の返還まで7営業日掛かるため、ビットコインやイーサリアムの場合は価格変動リスクがあります。

ステーブルコインであれば価格変動を気にする必要がないため、リスクを取らずに年利8%という高い利率で手堅く資産を増やすことができます。

さとう

これがビットレンディング最大の魅力だと考えています。ちなみにステーブルコインの場合は手数料も格安です。

ぱんだ

リスクを最小限に抑えて年利8%運用できるのは嬉しいね!

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メリット④:自動で複利運用してくれる

ビットレンディング公式より

ビットレンディングでは貸し出しによる利益が毎月自動で複利で運用されることになっています。

稼いだ利益分が運用されないことを心配する必要はなく、複利運用に手間も一切必要ありません。

ぱんだ

自動で複利運用してくれるのは便利だね!

BitLending(ビットレンディング)のデメリット

返還時の手数料が一部の通貨で高額

貸し付けを終了し、元本を受け取る際に以下の受取手数料が発生します。

通貨手数料
BTC0.0005BTC(=約1,500円)
ETH0.00625ETH(=約1,400円)
USDT(TRC-20)1USDT(=約140円)
USDT(ERC-20)35USDT(=約4,900円)
USDC(TRC-20)1USDC(=約140円)
USDC(ERC-20)35USDC(=約4,900円)
DAI15DAI(=約2,100円)
BitLending公式 よくある質問&お問合せより 2022年9月13日時点価格

ビットレンディングが仮想通貨を返還する際にガス代が発生するため、その分を利用者が負担するイメージです。

表から分かるように、ビットコイン・イーサリアム・ステーブルコインのERC-20(イーサリアムネットワーク)は非常に手数料が高いです。

ガス代については各ネットワークのブロックチェーンの仕組みや取引量によって決まりますが、ビットコイン・イーサリアムは基本的に高額です。

gas-fee-amount-calculation

高い手数料を支払ってしまっては、せっかくの高い年利も無駄になってしまいます。

オススメはリスクを抑えることができ、なおかつガス代も安いTRC-20と呼ばれるネットワークのステーブルコインです。

さとう

ビットレンディングを利用する場合は、基本的にステーブルコインのTRC-20を貸し出すことをオススメします!

ぱんだ

年利8%で手数料100円程度なら間違いなく得するね!

最低貸出枚数が決まっている

以下がビットレンディングの各仮想通貨毎の最低貸出枚数となっています。

通貨最低貸出枚数
BTC0.01BTC(=約30,000円)
ETH0.1ETH(=約23,000円)
USDT(TRC-20)200USDT(=約28,000円)
USDT(ERC-20)200USDT(=約28,000円)
USDC(TRC-20)200USDC(=約28,000円)
USDC(ERC-20)200USDC(=約28,000円)
DAI200DAI(約28,000円)
2022年9月13日時点価格

これは他の仮想通貨貸出サービスでも同様ですが、最低で20,000円~30,000円からの貸し出しとなります。

さとう

ある程度まとまった金額を用意しないと、ビットレンディングに貸し出すことができないので注意しましょう。

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BitLending(ビットレンディング)のリスク

仮想通貨市場暴落のリスク

ビットレンディングでは最低1カ月間は貸し出す必要があり、返還申請後に手元に戻るまで最長で7営業日掛かるため、その間に仮想通貨が暴落してしまうリスクがあります。

ステーブルコインは価格が変動しないので、ステーブルコインを貸し出すことでこのリスクを回避できます。

ぱんだ

ステーブルコインを貸し出せば仮想通貨の暴落は気にしなくていいね!手数料も安いし僕はUSDTかUSDCで貸し出そうかな!

ビットコインやイーサリアムでレンディングを行う場合は、このリスクはある程度割り切る必要があります。

さとう

1カ月経過後は7日間と十分短いため、気にし過ぎる必要はないでしょう。

サービスを提供している株式会社J-CAMのハッキング被害

仮想通貨関連のサービスには常にハッキングのリスクがあります。

代表的な例としては、ビットレンディングが仮想通貨を管理しているアドレスの秘密鍵が盗まれ、そのアドレス内の仮想通貨が流出してしまうことが挙げられます。

ハッキングへの対策については公式サイトに以下のように記載されています。

多要素認証や送金アドレスリスト登録など複合的要素による認証を行い、多重セキュリティシステムで不正送金を防止し携帯やSIMカード盗難に伴うハッキングリスクを低減します。

ビットレンディング公式サイトより
さとう

私たちユーザー側からできることはありませんが、こういったリスクがあることを踏まえて貸し出しを行うようにしましょう。

ぱんだ

余裕を持った金額で貸し出すようにしたいね!

サービスを提供している株式会社J-CAMの倒産

ビットレンディングのサービスを提供している株式会社J-CAMが倒産した場合、貸し出していた仮想通貨は基本的に返ってきません。

こちらについては公式サイト「安藤資産貸借取引約款」の第17条に記載があります。

第17条 お客様又は当社が、次の各号のいずれかに該当した場合(当該各号のいずれかに該当した一方当事者を、以下「不履行当事者」といいます。)、相手方(以下「解除当事者」といいます。)は、何らの通知・催告等を要せず直ちに、個別契約の一部又は全部を解除することができます。


(1) 支払停止若しくは支払不能の状態となったとき又は民事再生手続開始、会社更生手続開始、破産手続開始、特別清算開始、特定調停若しくはこれらに類する倒産手続開始の申立てがあったとき

https://bitlending.jp/terms-and-conditions/
さとう

株式会社J-CAMはレンディングサービス以外に暗号資産に関する雑誌も運営しており、収益体制に問題はないようですが、リスクがゼロでないことは覚えておきましょう。

BitLending(ビットレンディング)の登録方法

ここからBitLendingの公式サイトにアクセスします。

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「お申込みはこちら」を選択します。

メールアドレスを入力し、「登録する」を選択します。

入力したメールアドレスに口座開設の案内が届くので、メール内のURLを選択します。

基本情報を入力していき、最後に本人確認を行って会員申込は完了です。

さとう

会員申し込みは数日で承認され、承認後にサービスを利用できるようになります!

【重要】仮想通貨を貸し出す前に決めておく2つのこと

BitLendingを貸し出す前に以下の2点を決めておきましょう。

  • 貸し出す仮想通貨の種類
  • どこで仮想通貨を購入するか

ステーブルコインなら価格変動リスクを抑えて8%の高金利で運用することができます。

ビットレンディングで運用ステーブルコインはUSDT、USDC、DAIの3種類です。

通貨手数料
BTC0.0005BTC(=約1,500円)
ETH0.00625ETH(=約1,400円)
USDT(TRC-20)1USDT(=約140円)
USDT(ERC-20)35USDT(=約4,900円)
USDC(TRC-20)1USDC(=約140円)
USDC(ERC-20)35USDC(=約4,900円)
DAI15DAI(=約2,100円)
BitLending公式 よくある質問&お問合せより 2022年9月13日時点価格

中でもお勧めはUSDT(TRC-20)、USDC(TRC-20)、DAIの3つです。

USDTとUSDCが最も手数料が安いですが、海外取引所でしか購入することができません。

DAIの場合、少し手数料が高いですが、日本の取引所でも購入可能です。

さとう

海外の取引所といっても日本語で操作も難しくないので、基本的にはUSDTまたはUSDCがオススメです!

DAIを貸し出す場合

ステーブルコインDAIであれば、国内の仮想通貨取引所GMOコインで購入できます。

GMOコインならBitLendingに送金するときの手数料が無料になります。

さとう

以下、GMOコインでステーブルコインDAIを用意する方法です。

まずはステーブルコインを購入するために、GMOコインで口座を開設しましょう。

▶こちらの記事でGMOコインの口座開設方法について詳しく解説しています。

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口座が開設できたら、以下の手順で銀行口座から日本円を入金します。

入金した日本円でステーブルコインDAIを購入します。

さとう

販売所ではなく、取引所で購入すると手数料が安くなるのでオススメです。

これで貸し出すステーブルコインDAIの準備は完了です。

USDT・USDC(TRC-20)を貸し出す場合

USDT・USDC(TRC-20)を貸し出したい場合、海外取引所Bybitで購入しましょう。

Bybitは海外取引所の中でも数少ない日本語完全対応の取引所です。

さとう

以下、BybitでUSDT・USDCを用意する方法です!

  1. GMOコインで日本円を入金してビットコインを購入
  2. ビットコインをBybitに送金する
  3. Bybitで入金したビットコインでUSDC・USDTを購入

Bybitは直接日本円を入金することができないため、国内仮想通貨取引所GMOコインで一度ビットコインを購入します。

GMOコインであれば、海外取引所に送金する時の手数料が無料になるのでオススメです。

GMOコインでビットコインを購入する

まずはステーブルコインを購入するために、GMOコインで口座を開設しましょう。

▶こちらの記事でGMOコインの口座開設方法について詳しく解説しています。

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口座が開設できたら、以下の手順で銀行口座から日本円を入金します。

入金した日本円でビットコインを購入しましょう。

さとう

販売所ではなく、取引所で購入すると手数料が安くなるのでオススメです。

GMOからBybitにビットコインを送金する

まず下のリンクからBybitの口座を開設しましょう。

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開設できたら、Bybitのビットコインの入金アドレスを確認しましょう。

アドレスを確認できたら、以下の手順でGMOコインからBybitにビットコインを送金します。

ビットコインでUSDC・USDTを購入する

Bybitでビットコインが入金されたら、USDT建で売却することでUSDTを入手できます。

USDCが良い場合は、USDTでUSDCを購入しましょう。

さとう

基本的にはUSDTで問題ありません。

ステーブルコイン以外を貸し出す場合

ビットコインやイーサリアムといったステーブルコイン以外の仮想通貨を購入する場合は、GMOコインで購入しましょう。

GMOコインならビットレンディングへの送金する際に送金手数料が発生しないのでオススメです。

ビットレンディングに仮想通貨を貸し出す方法

さとう

ビットレンディングに貸し出す仮想通貨の準備ができたら、早速ビットレンディングに送金していきましょう!

本記事ではステーブルコインUSDTを貸し出す例を紹介します。

貸出先のアドレスを確認する

ログイン後にトップページの「暗号資産を貸し出す」を選択します。

貸し出したい仮想通貨・枚数を入力して「入力内容確認」を選択します。

USDTの場合、手数料が安いTRC-20がお勧めです。

貸出申請を行うと貸し出し先のアドレス・ネットワークが表示されます。

指定のアドレスに仮想通貨を送金する

ビットレンディングのUSDT送金先を確認できたら、Bybitから送金します。

BitLending側でTRC-20を選択した場合は、必ずネットワークでTRC-20を選択してください。

アドレスにはBitLending側でコピーしたアドレスを貼り付けます。

さとう

指定のアドレスに指定のネットワークで仮想通貨を送金すると、貸し出しがスタートします!

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まとめ:ビットレンディングは仮想通貨の運用に最適

ビットレンディングは国内最高利率8%を誇る仮想通貨の貸出サービスで、以下のメリットがあります。

ビットレンディングのメリット
  1. 国内の貸出サービス最高利率の8%
  2. 1カ月以降であればいつでも解約可能&すぐに返還
  3. ステーブルコインを貸し出すことができる
  4. 自動で複利運用してくれる

特にステーブルコインを貸し出し、価格変動リスクを抑えつつ、高利率で運用するのがお勧めです。

元本返還時に以下のように手数料が発生するため、ステーブルコインはUSDTまたはUSDC(TRC-20)で運用しましょう。

通貨手数料
BTC0.0005BTC(=約1,500円)
ETH0.00625ETH(=約1,400円)
USDT(TRC-20)1USDT(=約140円)
USDT(ERC-20)35USDT(=約4,900円)
USDC(TRC-20)1USDC(=約140円)
USDC(ERC-20)35USDC(=約4,900円)
DAI15DAI(=約2,100円)
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以下の手順でステーブルコインを購入、送金することで送金手数料も安く抑えることができます。

  1. GMOコインでビットコインを購入
  2. ビットコインをBybitに送金
  3. Bybitでビットコインを売却してUSDTを入手
  4. USDTをTRC-20でビットレンディングに送金
さとう

是非この方法で高利率のビットレンディングで仮想通貨を運用してみて下さい!

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