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【完全保存版】メタマスクとは?インストール方法と使い方を解説!

ぱんだ

仮想通貨ウォレットでメタマスクが良いって聞いたんだけど、仮想通貨とかNFTを始めるために必要なものなの?インストール方法と使い方を詳しく教えて欲しいな・・・

この記事ではこんな方の疑問を解決します。

この記事から分かること
  • メタマスクって何?
  • メタマスクのインストール方法
  • メタマスクの基本的な使い方
  • 【重要】メタマスクで入出金を行う際の注意事項
  • 【超重要】メタマスクで詐欺に合わないために覚えておくこと
さとう

仮想通貨ウォレットは仮想通貨を自由に管理することができる自分専用の仮想通貨のお財布です!

大きく分けてスティック型で現物として存在するハードタイプとインターネット上に存在する2つのタイプがあります。

ハードタイプは保管用のためにしか使用することができず、投資の幅が広がり便利なのはインターネット上のウォレットです。

ハードタイプは保管役割しかないため、基本的には不要

本記事ではインターネット上に存在するタイプの仮想通貨ウォレットで、最も有名で優れた「メタマスク」について解説していきます。

メタマスクを利用することで、分散型取引所を利用できるようになったり、NFTを取引できるようになったりするため、仮想通貨投資家・NFT投資家に必須のツールとなっています。

この記事ではメタマスクのインストール方法に加え、メタマスクの基本的な使用方法を網羅しているので、直近で使用予定がない方もまずはインストールだけしておき、使用方法を都度この記事で確認していただければ幸いです。

さとう

メタマスクの仕組みを利用した詐欺が頻繁に起きているので、記事後半で解説している「メタマスクで詐欺に合わないために重要な3つのこと」も必ず確認してくださいね。

この記事を書いた人
  • Core30経理職の20代男
  • 米国公認会計士(ワシントン州)
  • 2021年上期の仮想通貨バブル期にアルトコイン投資とBCGに夢中になりクリプトの世界へ
  • 現在は強気相場が予想される2024年の半減期に向けてビットコインをコツコツ積み立てる堅実スタイル
  • 仮想通貨投資は500万円以上、NFTは50点以上保有、BCGは20作以上プレイ。身を削って蓄えているクリプト情報を発信しています
目次

メタマスク(Metamask)とは?                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                  

メタマスク(Metamask)は仮想通貨やNFTを管理することが出来るWeb上のお財布です。

パソコンやスマホであなたの仮想通貨やNFTを保管したり、取引所と自由に仮想通貨の入出金を行うことができます。

メタマスクをインターネット上に作成し、自分専用の仮想通貨財布を用意しておくことで、以下のメリットがあります。

メタマスクを用意するメリット
  • 分散型取引所を利用できるようになる
  • NFTを売買・保管できるようになる

分散型取引所は管理者がいない仮想通貨取引所であり、ユーザー主導で作り上げられている市場です。

数万種類の仮想通貨の取引を行うことができ、仮想通貨の資産運用を自由に行うことができます。

メタマスクは仮想通貨投資家・NFT投資家にとって必須のツールといえます。

仮想通貨ウォレットには多くの種類がありますが、メタマスクには以下の特徴があります。

メタマスクの特徴
  • ほぼ全ての仮想通貨を管理できる
  • 仮想通貨だけでなく、NFTも管理できる
  • 様々な仮想通貨サービスと連携が可能
  • とにかく使いやすい
さとう

仮想通貨ウォレットはとりあえずメタマスクだけインストールしておけば大丈夫です!

【PC版】メタマスクのインストール方法

では実際にメタマスクをインストールしてみましょう。

まずPC版のメタマスクのインストール方法について解説していきます。

本記事ではFirefoxで解説しますが、Google Chromeでもインストール方法と使用方法は同じです。

Firefoxのメニューより「アドオンとテーマ」を選択します。

firefox

検索バーに「metamask」と入力します。

firefox-metamask

検索結果のMetamaskを選択します。

firefox-metamask

画面右の「ウォレットの作成」を選択します。「ウォレットのインポート」は既にウォレットを持っている場合に選択する項目です。

「ウォレットの作成」を選択すると、パスワードの設定画面に入るので、8文字以上で設定しましょう。

次にウォレット保護の説明画面に入ると、シークレットリカバリーフレーズが表示されます。

メタマスクのリカバリーシードフレーズとは?

メタマスクをインストールする際、12個の英単語をリカバリーシードフレーズとしてメモして大切に保管します。

メタマスクのリカバリーシードフレーズ

このフレーズはメタマスクを誤って削除した際や他のブラウザでも使用したい際、復元させるために使用します。

このシードフレーズが盗まれると、盗んだ人があなたのウォレットを勝手に復元できることになり、全ての資産が盗まれてしまいます。

上記以外の場面で入力を求められた際は全て詐欺なので、絶対に入力しないでください。

次にシークレットリカバリーフレーズをメモ出来たかを確認されます。

半角スペースを空けて英単語を入力していきましょう。

さとう

問題なく入力出来ればインストールは終了です!インストールすると、ブラウザの右上に犬のマークが表示され、ここからメタマスクにアクセスできます。

犬のマークをクリックするだけで簡単に開けます!

【スマホ版】メタマスクのインストール方法

次にスマホ版のメタマスクのインストール方法について解説していきます。

まず自分の端末に合ったスマホアプリをインストールします。

メタマスクリンク
さとう

アプリを開いた後はPC版の手順と同じになります!PC版の手順を参考に設定していきましょう。

▶PC版メタマスクのインストール手順にジャンプ

メタマスクの基本的な画面の見方

さとう

メタマスクの画面で理解しておくべき箇所は下の①~③です。

メタマスクの画面の見方
  1. ここにあなたのウォレットの入金アドレスが表示されます。(クリックするとアドレスをコピーできます。
  2. ここに現在選択しているネットワークが表示されます。(ネットワークの詳細はこちら
  3. ここに現在持っている仮想通貨が表示されます。(表示する仮想通貨の追加方法はこちら

メタマスクの使い方①:取引所から送金する

次にメタマスクに取引所から仮想通貨を送金する方法について解説していきます。

さとう

本記事ではコインチェックからイーサリアムをメタマスクに送金する方法を例に挙げます。

コインチェックのアプリを開いて、下のタブのウォレットより「イーサリアム」を選択して「送金」をタップします。

まずは送金先のアドレスを追加します。

送金先の情報を入力していきますが、アドレスはメタマスクのアプリからコピペで貼り付けていきます。

メタマスクのトップ画面のアドレスをタップすることでコピーできます。

送付先の登録が終わったら、送付先に追加したばかりのアドレスを選択し、送金額を入力したら「次へ」をタップし画面の指示通り進んだら送金は完了です。

イーサリアムはブロックチェーンの仕組み上15秒に1回承認されるため、混み合っていなければすぐに反映されます。

メタマスクの使い方②:取引所に送金する

次にメタマスクから仮想通貨取引所に仮想通貨を送金する方法を解説します。

さとう

本記事ではイーサリアムをコインチェックに送金する方法を例に挙げます。

まずはコインチェックのアプリを開いてイーサリアムの入金アドレスを確認します。

次にメタマスクを開いて送金したいイーサリアムを選択します。

送金先のアドレスには先程コピーしたアドレスを貼り付けます。

次に送金したいイーサリアムの枚数を入力し、送金内容に間違いが無ければ送金します。

イーサリアムはブロックチェーンの仕組み上15秒に1回承認されるため、混み合っていなければすぐに反映されます。

「ガス代の見積もり」では送金に掛かる手数料の金額が表示されます。

さとう

イーサリアムは処理速度が高いブロックチェーンではないため、少し高めです!

ガス代の仕組みについてはこちらの記事で詳しく解説しています。(節約する裏技あり!)

メタマスクの使い方③:仮想通貨を交換する

Metamaskでは「スワップ」と呼ばれる仮想通貨の交換を行うことが出来ます。

ぱんだ

仮想通貨のお財布で仮想通貨の交換ができちゃうんだ!便利だね!

metamask-swap-1

基本的にはPancakeswapといった分散型取引所にメタマスクを接続し、メタマスクの画面ではなく、スワップを行うことをお勧めします。

メタマスクは分散型取引所の価格に手数料を上乗せして仮想通貨の交換を行うことになるため、少し手数料が割高になります。

さとう

一応紹介しましたが、基本的に使用することはありません。仮想通貨取引所や分散型取引所で仮想通貨は交換するようにしましょう。その方が手数料が安価です。

仮想通貨を送金する時の2つの注意点

仮想通貨を送金するときに覚えておく必要がある注意事項が2つあります。

注意点①:アドレスを絶対に間違えない

送金先のアドレスを間違えて入力してしまうと、送金した仮想通貨は戻ってきません。

初歩的なことですが、仮想通貨の入出金に慣れていない内は丁寧にアドレスの入力作業は行っていきましょう。

アドレス入力の際に重要なことは次の2つです。

  1. 必ずメタマスクのアプリからアドレスをコピペで貼り付ける
  2. 貼り付けが終わったら、アドレスの最初と最後の2~3文字を突合する

まず、アドレスを手で入力したり、別のメモアプリ等からコピペしたりすることは止めましょう。

メモアプリでアドレスの最後の文字をうっかり消してしまうことがあるかもしれません。

毎回メタマスクのアプリからコピペすることが一番確実です。

コピペが終わったら、最後にダブルチェックとしてアドレスの最初と最後の2~3文字を確認しましょう。

さとう

私は過去に送金したいウォレットのアドレスとは別の関係ないアドレスをコピーしていたことに気づかなったことがあります。コピペの対象が間違っていないかも確認すると確実です。

注意点②:対応したブロックチェーンで送金

メタマスクは万能な仮想通貨ウォレットですが、イーサリアムといったERC-20と呼ばれる規格の仮想通貨しか国内取引所とは原則やり取りすることができません。

ビットコインとリップルは独自のブロックチェーンを持っており、国内取引所からメタマスクには送金できません。

メタマスクに対応していないブロックチェーンの仮想通貨を送金すると、仮想通貨が戻ってこないので注意しましょう。

さとう

まずは国内取引所からメタマスクに送金する場合、ビットコインやリップルではなくイーサリアムを利用すると覚えておけば問題ありません。

逆にメタマスクからコインチェックといった国内取引所に仮想通貨を送金する場合も注意しましょう。

海外取引所で発行された別規格のビットコインBEP-20等をコインチェックに直接送金することはできません。

メタマスクのウォレットはビットコインの独自規格で管理されていないからです。

必ず海外取引所に戻し、正規のブロックチェーンでビットコインを戻す必要があります。

メタマスクにネットワークを追加設定する

メタマスクは初期設定ではイーサリアムのブロックチェーンしか設定されていません。

BNB Chain(旧:BSC)やPolygon(ポリゴン)といった別のネットワークを手動で追加することで、そのブロックチェーンの仮想通貨も入出金を行うことができます。

初期設定で表示されている「イーサリアムメインネット」を選択し、「ネットワークの追加」を選択します。

ネットワーク情報の入力画面が開くので、追加したいネットワークの情報を入力していきます。

以下が各ネットワークの情報になります。

さとう

利用することになるチェーンは限られているので、必要になった際に都度追加していけば十分です!

BNB Chain(旧:BSC)

  • ネットワーク名:BSC Mainnet
  • 新しいRPC URL:https://bsc-dataseed.binance.org/
  • チェーンID:56
  • シンボル:BNB
  • ブロックエクスプローラーURL:https://bscscan.com

ポリゴンネットワーク(MATIC)

  • ネットワーク名:Matic Mainnet
  • 新しいRPC URL:https://rpc-mainnet.maticvigil.com/
  • チェーンID:137
  • シンボル:MATIC
  • ブロックエクスプローラーURL:https://polygonscan.com/

ハーモニーネットワーク

  • ネットワーク名:Harmony Mainnet
  • 新しいRPC URL:https://api.harmony.one
  • チェーンID:1666600000
  • シンボル:ONE
  • ブロックエクスプローラーURL:https://explorer.harmony.one/

Avanlanche(Avalanche C-chain)

  • ネットワーク名:Avalanche C-Chain
  • 新しいRPC URL:https://api.avax.network/ext/bc/C/rpc
  • チェーンID:0xa86a
  • シンボル:AVAX
  • ブロックエクスプローラーURL:https://cchain.explorer.avax.network

KCC(KuCoin Chain)

  • ネットワーク名:KCC-MAINNET
  • 新しいRPC URL:https://rpc-mainnet.kcc.network
  • チェーンID:321
  • シンボル:KCS
  • ブロックエクスプローラーURL:https://cchain.explorer.avax.network

Fantom

  • ネットワーク名:Fantom Opera
  • 新しいRPC URL:https://rpc.ftm.tools/
  • チェーンID:250
  • シンボル:FTM
  • ブロックエクスプローラーURL:https://ftmscan.com/

表示されていない通貨を追加する方法

メタマスクはインストール直後にイーサリアムのブロックチェーンのみが設定されていますが、仮想通貨はETH(イーサリアム)しか表示されていません。

しかし、イーサリアムのネットワークで入出金できる仮想通貨は他にも存在するため、その入出金結果を確認したい場合は仮想通貨の情報をメタマスクに新規で追加する必要があります。

例えば、下の画像はBNB Chain(旧BSC)で何も追加設定をしていない状態です。

この場合は仮想通貨BNBしか表示されていません。

BNB以外の仮想通貨をBSCネットワーク経由で入金したら、「Import tokens」より、表示させたい通貨のトークンコントラクトアドレスを入力する必要があります。

コントラクトアドレスとは

仮想通貨にはコントラクトアドレスと呼ばれる個別のアドレスがあります。

例えばビットコインのコントラクトアドレスは以下のようになっています。

  • BNB Chainのビットコイン:0x7130d2A12B9BCbFAe4f2634d864A1Ee1Ce3Ead9c
  • Ethereumのビットコイン:0x2260FAC5E5542a773Aa44fBCfeDf7C193bc2C599
さとう

このようにコントラクトアドレスは仮想通貨毎・チェーン毎に異なっています。

コントラクアドレスは、各ネットワーク毎に存在する「ブロックエクスプローラー」というWebサイトから確認することが出来ます。

例えばBSCネットワークで「BTCB」という仮想通貨を表示させたい場合は、bscscanで「BTCB」を検索バーに入力し、コントラクトアドレスを確認します。

BNB Chain(旧:BSC)

  • ネットワーク名:BSC Mainnet
  • 新しいRPC URL:https://bsc-dataseed.binance.org/
  • チェーンID:56
  • シンボル:BNB
  • ブロックエクスプローラーURL:https://bscscan.com
https://bscscan.com/

下の画像の赤枠の部分がコントラクトアドレスです。これをコピーしてメタマスクに貼り付けましょう。

bscscan-address-1

BNBの下にBTCBが追加されました。

metamask-currency-add

メタマスクで詐欺に遭わないために

仮想通貨取引所で保管している仮想通貨については、仮想通貨取引所が厳重に保管してくれていますが、メタマスク内の資産は私たちユーザー側がセキュリティ意識を高く持つ必要があります。

仮想通貨・NFT関連の詐欺はこのメタマスクを通して行われるケースが非常に多く、仮想通貨を始めたばかりの初心者が全ての仮想通貨やNFTを盗まれてしまう事件が後を絶ちません。

メタマスクで詐欺に合わない為に重要なことは3つあります。

①リカバリーフレーズは入力しない

メタマスクをインストールする際にメモした12個の英単語「シークレットリカバリーフレーズ」ですが、入力する機会があるのはウォレットを他のブラウザや端末で連携させたい時だけです。

他の人からリカバリーフレーズを聞かれたり、サイトから入力を求められた場合は100%詐欺です。

これが人に知られるとあなたの資産は全て盗まれます。これを必ず覚えておきましょう。

よくあるケースはTwitterのDMやリプライで親切な回答と見せかけて自然な流れでシークレットリカバリーフレーズを聞きだすものです。

さとう

Twitterで発信を行ったりしていると必ずこういった類のDMやリプライが来ますが、必ず無視して下さいね。

メタマスク関連の発信を行う頻繁にリプがきます
ぱんだ

親切な人が回答してくれたらつい教えちゃう可能性もありそうだよね・・・気を付けなきゃ!

②怪しいサイトにメタマスクを接続しない

メタマスクをサイトに接続しようとすると下の画像のように、接続しても問題ないか確認されます。

しかし、詐欺サイトにアクセスすると「SET APPROVAL FOR ALL」という署名を求められ、これに承諾するとメタマスクの資産が悪意を持った個人のアドレスに転送されることを許可することになってしまいます。

例えばNFT市場サイトのOpenseaはグーグルで検索すると、広告枠として詐欺サイトが一番上に表示されてくることがあります。2番目の「opensea.io」が本物のサイトです。

広告で表示されているサイトは100%詐欺サイトです。URLもよく見るとおかしいことが分かります。

さとう

こういったサイトはほぼ確実に「SET APPROVAL FOR ALL」を署名させてくると思って下さい!

必ず確認するべきこと
  • google検索であれば広告サイトではないことを確認
  • URLがおかしくないか確認
  • 半信半疑であれば、「SET APPROVAL FOR ALL」に警戒

URLについては、一見本物のように見えても「opensea.oi(本当はopensea.io)」のように一文字だけ変えてあることもあるのでよく確認してください。

ぱんだ

紛らわしい・・・公式Twitterに記載されてるリンクとかからアクセスすると確実だね!

③勝手に送られてきたNFT

ブロックチェーンに書き込まれている取引情報は誰でも閲覧することができるため、例えばあなたがNFTの取引を頻繁に行っており、NFTに強い関心があることは世界中の第三者が分かってしまいます。

そういった方のアドレスにはNFTが勝手に送り付けられてくることがあり、そこから詐欺サイトにアクセスさせ、メタマスクを接続させることでNFTや仮想通貨を盗もうとしてきます。

具体的な手口

例えば、私はペンギンのNFTを複数所有していますが、ペンギン系のNFTが勝手に送りつけられることがあり、説明文にはこのサイトに接続することで、新しくペンギンのNFTを獲得できると書いてあります。

さとう

NFT保有者の興味関心に訴えてくるので、この点も悪質極まりないです!

COZY PENGUINSというNFT自体は存在します

実際にNFTを所有していることで、新しいNFTを獲得できるということはありますが、こういった権利が勝手に送り付けられてくることは絶対にありません。

さとう

一切触らずに無視するか、削除するようにしましょう。

ぱんだ

僕だったら嬉しくなってサイトにアクセスしたくなっちゃうかも!知っておいて良かった・・・

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